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「眼鏡を愛でる館」に改名検討中。
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オミさんのHP、立海バージョンを見て、私も模様替えしたくなったよ!
無駄に六角かルドで対抗してみるって言うのはどうでしょう(笑)。
(って、誰に言ってんだ(笑))
やっぱり時期的に六角のほうがタイムリーかな。(そんな時間あんのか)

つーわけで、若干のどが痛いまりんです。
あれ、今日2回目だ。
お姉ちゃんは昨日の夜38度8分も熱があったにもかかわらず、今朝には平熱に戻り元気に登校していきました。
何者だ!(笑)
いえ、もちろん元気に越したことは無いのですが、これで中耳炎でしたとかいう落ちだったらやだなあ。


今日はお仲間内での第1陣がミュ鑑賞だったはず。
早く六角っ子見たい!見たい!見たい~~~!!!
あと10日かあ。
手紙とかいろいろ考えとかなきゃ。
今回写真のセット買いの付録?がポストカードなんですよね~。
青学は悩むなあ。
セット買いするにしても人数がおおいからね(笑)
立海は多分中河内君と夕輝君・・・の予定だけど、本物見てセットで買ってたら笑ってください(笑えないよ、お財布的に!(爆))


さて。
私は何をするにもその世界に入れ込んだほうが楽しいと思ってます。
テニプリも資料を買ったりデータを整理したりキャラの考察をして見たり。
そうやって世界観を自分なりに構築して再度作品を見ることによってより嵌れるんですよね、私の場合。
テニミュもしかり。
キャストの人にこんなに入れ込むことになるとは予想外でしたけど(笑)、彼らのキャラでない時、テニミュの舞台に立っているとき以外のバックボーンを知ることによって、より舞台上の彼らの演技を楽しめると思ってます。
身長や年齢・芸暦などからくる役作りの上での試行錯誤が見えてくれば、やっぱり愛着も沸いてくるし。
その中でも特に生き方や仕事に対する姿勢などなどで共感できる人はやっぱり好きになりますね~。
もちろん見た目の問題も大きいけどさ(爆笑)
逆にキャストに入れ込めないと、楽しめないです。はい。
ミュのサイトを作ったのはその辺を一緒に楽しんでくれる人がいるといいなあと思ったっていうのもあります。
それにしても初めてレンタルビデオの特典映像みたいなのでほんのちょっとだけ不動峰の初演を見たとき、その歌の微妙さに「うわ~っ(汗)」って思っちゃったのが嘘のよう(笑)
はじめに聞いたのが菅原君のソロだったのがまずかったんだきっと(菅原君ファンの人ごめんなさいね!でもあの時は正直かなり・・・だったんですよう(滝汗))
まるなさん、山吹誘ってくれてありがとうね!

まるなさんがミュのことちょっと書いてたから私も書いてみた(まねっ子(笑))
つーか、ミュに限らないんだよね。
ゲームに出てたキャラクターの作品を調べるのにもとのアニメ全巻借りて見たりとか、原作買ってみたりとか、掘り下げないと気がすまないので・・・。
でもある程度突き詰めちゃうとある日突然バッタリ興味を失うっていうことが今までは多かったので、ここまで長続きするのはすごいです。
テニプリはやっぱりいいね!
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